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【知って得】心を強く、幸せに過ごす方法。10個のやってはいけないこと大公開!!

   

心が折れそうになることありますよね。

でも、折れそうでも、折っちゃだめですよ!

そんな折れそうな心にならないために、

10個の法則がありました。

これを真似するだけ、心に留めておくだけで、
ずいぶん心は強くなります。

私も、心が弱く折れそうな時でも、
必死にこの10個の言葉を思い出して、
日々過ごしています。

しかし、本当に効果絶大です。

最後に、私のとっておきの
「心を明るくする」方法を
こっそり教えちゃいます。

これを実践してから、不思議なことも
起こっています。

まずは、心を強くするためにやってはだめなもの
を紹介していきましょう。

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これは絶対にやってはだめ ベスト10

一言で、いうと前向きに明るく!
と言われますよね。

でも、実際どうすれば前向きになれるのでしょうか?

逆に、後ろ向きなことをやらないようにすればいい
と思いませんか?

そんな、典型的な後ろ向きな行動と
周りの人との関係を紹介しましょう。

これは絶対にやってはだめ ベスト10

失敗にこだわらない

精神的に強くなるには、過去にとらわれない
ことが必要です。

そんな中で、一番引きずられるのが
”失敗”です。

しかし、失敗なんてみんなやるものと考えて
こだわらないことが必要です。

できる人は、失敗をすると、
成功に一つ近づいたと考えるくらい
前向きに考えます。

ネガティブな人と付き合わない

色々な人に、特に成功を収めた人の多くは、このことをよく言います。

ネガティブな人のネガティブな話には、力があります。

ネガティブな人は、ネガティブな人どうしで、
ネガティブトークをやりますよね。

それって、本当はネガティブな力を充満させることに。

もし、あなたが、明るく前向きに生きていこうと
するなら、ネガティブな人 には、できるだけ
近づかないようにしましょう。

そして、自分は、あくまでもポジティブに!

しかし、どうしても相談を聞いたり、職場でネガティブな人と
仕事をすることがあると思います。

そんな時には、自分で心に一線を引きましょう。

そして、相手のために祈ることで巻き込まれずに済む
心のコントロールもできるといわれます。

そして、そっと離れましょう。

自分を疑わない

精神力の強い人はこれが非常に強いですね。

自分を信じることも、精神論の中でもよく言われます。

自分は自分でしかありません。自分を信じてコツコツ実行するのです。

そうです。コツコツとです。たとえ、他人がなんと言おうとも!

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謝罪を求めない

精神的に弱い人は、自分が上に立てる瞬間に
相手を責めることがあります。

責めることで、優越感を感じるものです。

しかし、これがより自分を傷つけ、その後の
疎外感を感じることになります。

謝罪を求めて相手より、上に立たなくても、
相手を許すことが結果的に相手の上に立つことになります。

そして、謝罪を求める恨み心や感情は何より、今の幸せや喜びを
台無しにしてしまいます。

自分を哀れまない

精神的に強い人は、自分を卑下(ひげ)することはしません。

精神的に弱い人は、「私はだめ」
が口癖になっていることがよくありますよね。

これは、自分に暗示をかけているのです。

自分を哀れむことは、自分が無力にしてしまいます。

無力と感じた時は、
「無力だから、次に何をすべきか?」
と考えて 前向きにとらえることも必要です。

恨まない

他人を恨むことは、自分を哀れむことと似ています。

自分で、自分を傷つけることになります。

否定的な感情は、ストレスを生み、ストレスを抱え続けることで
健康にもよくありません。

人生、理不尽なことも多くありますよね。

泣いたり、怒ったりは自然にありますが、人を恨むことは
毒を自分で飲むようなものです。

精神的に強くなりたいのなら、自らストレスを抱え込む
ようなことは絶対にしないようにしたいですね。

誰の悪影響も受けない

精神的に弱い人は、良くほかの人と比べて、
自分が恵まれているとか、恵まれていないとか
話に出ますよね。

これっておかしくないでしょうか?

自分自身の幸福を人の手に委ねたことになりますよね。

例えば、今本当に幸せな気持ちでいるとします。
そこに、もっと幸せな人がそばに現れたら、どう感じますか?

その人と比べて、不幸と思ったりしますよね。
さっきまで幸せな気持ちでいたのに・・・・・

あくまでも、自分を見つめてみましょう。

 

人のことに介入しない

「誰からの悪影響を受けない」と似ていますが、
他の人の悪口や批判に同調して、そのことに介入しないことです。

しかし、介入はしてはいけませんが、人を理解し、
ひとから学ぶ姿勢はとても大切です。

そして、人の成功は、 わがことのように祝福するのも
良い影響を受ける方法ですね。

怠けない

これが一番難しいでしょうか。

怠けないというと、「遊ばない」
という風に聞こえるかもしれません。

仕事にしても、自分がやらなければならないものに
『力を出し切る』 これが大切です。

力を出し切ると、そこには
達成感と自信が生まれます。

人生の岐路で選ぶ道があれば、
『楽な方を選ぶな、険しく楽しそうな道を選べ』

そして、いつも100%を目指せ!です。

しかし、いつも100%はできません。

次に・・・

悲観しない

終わったことに悲観的になってはいけません。

悲観すると、すべてが止まります。むしろ、後戻りします。

仮に70%しかできなかった場合は、次に残りの30%
をどうしたらできるか?を考えます。

悲観している暇はありません。

まとめ

精神的に強くなるときめたら、

『前向き』『ポジティブ』『人にやさしく』

を心がけることです。

最後に、私の「心を明るくする方法」
をお伝えします。

どんな時も、笑顔を作るのです。

悲痛にくれる時も、鏡の前で、
こっそりでいいので、

・一度口を目いっぱい開けます。

・次に閉じる時に、口角(口の両端)を上げます。

これは、物理的な笑顔です。

しかし、これをすると、どんな時でも
少しだけ、心が軽くなります。

是非試してみてください。

このブログが、あなたの生活で少しでも
明るく、軽くなってもらえると嬉しいです。

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