お役立ち情報サイト ”のぶログ”

【驚愕】ドローンもここまで来たか! エアセルフィー 徹底解剖!

   

ドローンの進化が止まらない!

高速化! 高稼働力! 高画質! 高安定性! ドローンの進化が目覚ましい。

そんな中で、小型化の進化も進化の象徴だ!

スポンサーリンク

室内で使える超小型のドローンも出ているが、今回調査するのが、屋外でも使え、しかもスマホケースに入ってしまうポケットサイズポータブル空中撮影カメラ「AirSelfie(エアセルフィー)」だ!

%e3%82%a8%e3%82%a2%e3%82%bb%e3%83%ab

Airselfieの実態

AirSelfie(エアセルフィー)の特徴は、スマートフォン(iPhone 6, iPhone 7)と同じ大きさで、同じスマホケースに収納できることだ。
しかも、スマホケースに入れるだけで、充電できるチャージャー機能付き専用スマホカバーになっている。

使いたいときに取り出し写真/ビデオを空中撮影可能。
しかもと統合されたポケットサイズポータブル空中撮影カメラマイクロデバイスHDカメラ搭載で、iOS/Android対応のアプリを経由して驚きのセルフィー撮影が可能。

画質は驚きの500万画素!

——–使い方———

Step 1

専用カバーから取り出し、スマホ上からアプリを経由して起動。

Step 2

3つの飛行機能でコントロール。

セルフィーモード

:最も簡単なモードで2つの方向ボタンでAirSelfie(エアセルフィー)をあなたの遠く/近くに!

セルフィーモーションコントロールモード

:アプリで提供されるバーチャルジョイスティックを利用してリアルタイムでコントロール!

フライングモード

:デバイスが水平になったときに古典的なコントローラーに変わり、ショットに最適なスポットを見つけるとホバリング機能によりその場所でスタンバイ!

小型ながら、安定した撮影ができる!

Step 3

AirSelfie(エアセルフィー)をあなたの手のひらに着陸させ、ケースに戻すと充電します。

Step 4

撮った写真はすぐにあなたのモバイルデバイス上にWiFi経由でダウンロードされ、お気に入りのソーシャルメディアプラットフォームでシェア可能です。

スポンサーリンク

——SPEC——

躯体    : アルマイト処理されたアルミニウムケース
内臓カメラ : 5MPカメラ
センサー  : ジャイロ/気圧/地磁気センサー、2.4 GHz Wifi
モーター形式: ブラシレスモーター
記憶デバイス: ビルトインMicro SDカード4GB
バッテリー : 240mAh 7.4v ビルトインバッテリー
出力端子  : USB接続
サイズ   :9.44 x 6.73 x 1.06 cm、重さ 52g
images

——お値段——

気になるお値段は、

国内価格  :  ¥32,090

安いか? 高いか?・・・・・あなた次第です。

%e3%82%a8%e3%82%a2%e3%82%bb%e3%83%ab%ef%bc%92

スポンサーリンク

 - ドローン